2009年12月25日 (金) | 編集 |
現在の東京の民放5局は2局で十分である。
ギャラの安いタレントばかりのバラエティーや
同じ情報ソースの類似したニュース番組と
ワイドショーを製作していると、
いずれ、まともにテレビを見る人はいなくなるのは必然である
面白いものは、テレビ以外にこれからももっと増えていくはずです。
雑誌・新聞の次に衰退していくのは間違いない。
組織の崩壊は、内部の人間にはまだ実感がないものであるが(特に幹部)
しかし、今の時代は予想以上に急激な変化が訪れると思う。
最近のデパート業界の衰退を見ていると、テレビ局も同じような経過を
たどっているのではないだろうか?
例:(殿様商売)
デパート:商売人→管理発注者 テレビ局:製作者→管理発注者
デパートの次には、テレビ局のホワイトカラーのリストラが始まるでしょう
(制作費削減→社内人件費の削減)
ギャラの安いタレントばかりのバラエティーや
同じ情報ソースの類似したニュース番組と
ワイドショーを製作していると、
いずれ、まともにテレビを見る人はいなくなるのは必然である

面白いものは、テレビ以外にこれからももっと増えていくはずです。
雑誌・新聞の次に衰退していくのは間違いない。
組織の崩壊は、内部の人間にはまだ実感がないものであるが(特に幹部)
しかし、今の時代は予想以上に急激な変化が訪れると思う。
最近のデパート業界の衰退を見ていると、テレビ局も同じような経過を
たどっているのではないだろうか?
例:(殿様商売)
デパート:商売人→管理発注者 テレビ局:製作者→管理発注者
デパートの次には、テレビ局のホワイトカラーのリストラが始まるでしょう

(制作費削減→社内人件費の削減)
2009年12月23日 (水) | 編集 |
組織のナンバー2が天才的な実力者の場合は、
その人を納得させることの出来る人物が絶対必要である。
他の人はつぶされても、この人の意見だけは
聞くという信頼出来る人のことです。
世間には、陰の実力者(呼び方はいろいろ)が意外と多いですよ。
力があるだけに、組織のトップも気を使ってしまう。
彼の力を頼りにして集まる利権屋も多く
何をやっても目立ってしまうので、
ナンバー2に徹するには、かなり控えめにしていることが肝心です。
間違っても、組織のトップになってはいけません。
結論
天才的な実力者ナンバー2に
信頼できるパートナー(トップの場合が理想である)がいないことが多いので、
ほとんどのケースで組織が崩壊していることが多いと思う。
天才的な実力者=組織のトップとはいえない
その人を納得させることの出来る人物が絶対必要である。
他の人はつぶされても、この人の意見だけは
聞くという信頼出来る人のことです。
世間には、陰の実力者(呼び方はいろいろ)が意外と多いですよ。
力があるだけに、組織のトップも気を使ってしまう。
彼の力を頼りにして集まる利権屋も多く
何をやっても目立ってしまうので、
ナンバー2に徹するには、かなり控えめにしていることが肝心です。
間違っても、組織のトップになってはいけません。
結論
天才的な実力者ナンバー2に
信頼できるパートナー(トップの場合が理想である)がいないことが多いので、
ほとんどのケースで組織が崩壊していることが多いと思う。
天才的な実力者=組織のトップとはいえない
2009年12月16日 (水) | 編集 |
MADMEN
マッドメン (米テレビドラマ)
おもしろい!!
シーズン1(紹介)BSフジで放映中
1960年代のこのドラマを見ていると、
現在のヒステリックな嫌煙運動がおかしく思えた。
マッドメン (米テレビドラマ)
おもしろい!!
| マッドメン シーズン1 DVD-BOX | |
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1960年代のこのドラマを見ていると、
現在のヒステリックな嫌煙運動がおかしく思えた。
2009年12月12日 (土) | 編集 |
今年最後になる映画を見てきました。
『カールじいさんの空飛ぶ家』(予告編)
いきなり感想(少しネタばれ)
1. 3Dはアニメよりも実写にかぎるが、空中の浮遊感は
よく出来ていた。
2. 評判の冒頭シーンの8分52秒は退屈で眠くなり
夫婦の早送り人生には、涙ぐむこともなく感動もなし。
3. 冒険に出た後のシーンはあまり評判は良くないが
私は、風船で飛び立った後のほうが面白かった。
4. 話の内容が、桃太郎の鬼退治に思えたのは私だけかな
少し、ストーリー展開が単純でしたね。
桃太郎(カール)、さる(少年ラッセル)、きじ(怪鳥のケビン)
いぬ(犬のダグ)
5. いちばんのツボは、犬の言語翻訳機ですね
犬好きなら一度は夢見たことでしょう。
結論

(5段階評価)
夫婦とか、人生を考えるほどの映画ではなかった。
単純に、楽しく笑えた作品でした。
『カールじいさんの空飛ぶ家』(予告編)
いきなり感想(少しネタばれ)
1. 3Dはアニメよりも実写にかぎるが、空中の浮遊感は
よく出来ていた。
2. 評判の冒頭シーンの8分52秒は退屈で眠くなり
夫婦の早送り人生には、涙ぐむこともなく感動もなし。
3. 冒険に出た後のシーンはあまり評判は良くないが
私は、風船で飛び立った後のほうが面白かった。
4. 話の内容が、桃太郎の鬼退治に思えたのは私だけかな

少し、ストーリー展開が単純でしたね。
桃太郎(カール)、さる(少年ラッセル)、きじ(怪鳥のケビン)
いぬ(犬のダグ)
5. いちばんのツボは、犬の言語翻訳機ですね

犬好きなら一度は夢見たことでしょう。
結論


(5段階評価)夫婦とか、人生を考えるほどの映画ではなかった。
単純に、楽しく笑えた作品でした。
2009年12月07日 (月) | 編集 |
12/06 TBS 日曜劇場「JIN -仁-」
このドラマは、大沢 たかおが好きではないので
一度も見てなかったが、ダイジェスト版と第九話を見ました。
所感(あくまで個人的感想)
1. マンガチックなストーリーで、笑ってしまった。
2. 坂本 龍馬(内野 聖陽)…?いくら漫画とはいえ軽すぎではないか。
3. おいらんの野風(中谷 美紀)は華も色気もなし。
4. 武田 鉄矢はどんな役を演じても、武田 鉄矢でしかない。
5. 唯一、橘 咲(綾瀬 はるか)はめずらしく、役にあっていたと思う。
大人が見るには、ストーリーも出演者も物足りない。
残念ながら私には、お子ちゃまドラマにしか見えなかった
このドラマは、大沢 たかおが好きではないので
一度も見てなかったが、ダイジェスト版と第九話を見ました。
所感(あくまで個人的感想)
1. マンガチックなストーリーで、笑ってしまった。
2. 坂本 龍馬(内野 聖陽)…?いくら漫画とはいえ軽すぎではないか。
3. おいらんの野風(中谷 美紀)は華も色気もなし。
4. 武田 鉄矢はどんな役を演じても、武田 鉄矢でしかない。
5. 唯一、橘 咲(綾瀬 はるか)はめずらしく、役にあっていたと思う。
大人が見るには、ストーリーも出演者も物足りない。
残念ながら私には、お子ちゃまドラマにしか見えなかった



ハマりました!早くシーズン2を出して!!
内容は抜群、使用は最低
アメリカ…
タイトルの由来
